東京新聞杯

続いては東京新聞杯です。

 

ここは前に行きたい馬もいますが、直線の長い東京コース。有力馬に後ろからいく馬が多いのでややスローペースと予想。有力馬を中心に前残りも警戒して予想したいと思います。あとは稍重なのでそこらへんも考慮したいと思います。

 

本命はグレーターロンドン。安田記念は惜しかったですね。能力はG1級と見て本命です。これからのマイル路線を引っ張っていく馬になるかもしれません。展開的にスロー予想ですが、この馬の決め手があれば大丈夫だと思います。

 

対抗にサトノアレス。この馬も素質は高いと思っています。自在性もあり、展開に左右されない強みがあるので対抗です。前走の時計も良かったですしね。重馬場でも安定してますので好走期待です。

 

単穴にアドマイヤリード。決め手は凄いものを持っています。じっくり脚をためれれば、直線一気という場面もあるかもしれません。

 

あとは、堅実なハクサンルドルフ。ハマれば逃げ粘りが怖いマイネルアウラートまで印をつけたいと思います。

 

ここは穴狙いで

 

三連複

 

③-⑯-⑨⑫

 

でいきたいと思います。