香港ヴァーズ、スプリント、マイル、カップ

お次は香港です。各競争に日本馬が参戦しています!好走期待したいですね!

 

それはさておき予想とは別です。昨年の香港ヴァーズをサトノクラウンが勝っているように、やはりヨーロッパ寄りの力のいる馬場なんだなと感じます。その点を考慮して予想したいと思います。

 

レースが多いので展開云々は省きます(笑)

 

まずは香港ヴァーズ。

 

本命はBCターフの覇者タリスマニック。BCターフといえば凱旋門賞と並ぶ、芝2400mの世界一決定戦ですね。その点とヨーロッパでもそこそこの成績で走っているので本命です。

 

対抗は日本でもおなじみのハイランドリール。この馬は説明不要でしょう。前年の香港ヴァーズ2着と馬場適正もあり対抗です。

 

単穴にキセキ。末脚、パワー共に3歳トップクラスなので一発あってもおかしくありません。

 

三連複

①-②-⑫

 

次に香港スプリント。

 

本命はストーミーリベラル。こちらもBCターフスプリント覇者です。

 

対抗にレッツゴードンキ。芝、ダート問わず走れる総合力に期待です。是非勝ってもらいたいですね。

 

単穴に地元のミスタースタニング。

 

三連複

①-⑪ー⑫

 

次に香港マイル。

 

本命はランカスターボンバー。BCマイル2着馬でヨーロッパのセントジェームズパレスSでも好走しています。

 

対抗は地元馬、ビューティージェネレーション。香港の馬場のわりに好タイムが光ります。

 

単穴にこれも地元馬、シーズンズブルーム。

 

三連複

⑦-⑩-⑬

 

最後に香港カップ。

 

本命はポエッツワード。英、愛チャンピオンS2着と能力が高そうです。

 

対抗にネオリアリズム。QE2世Cの勝利を評価して対抗です。

 

単穴にそのQE2世C2着のワーザー。

 

三連複

②-③-④

 

これでいきたいと思います。