チャレンジC

続いてチャレンジCです。

 

ここはスローで前の馬有利だと思います。前で少し抜け出せる脚を持っている馬か、粘る馬中心でいきたいと思います。

 

本命はジョルジュサンクです。前走の1600万条件戦では逃げて32.8の上りで勝っています。タイムも良いので重賞を勝つ力は持っていると思います。前付けして直線で抜け出し、粘りこみ期待です。

 

対抗にサトノクロニクル。セントライト記念では良い競馬を見せました。菊花賞は距離適性、馬場の事もあり度返しです。

 

単穴にマイネルミラノ。逃げて粘り込めば一発あるかもしれません。

 

あとはニシノジャーニー、デニムアンドルビーも早めに仕掛ければ3着に食い込んでくるかもしれません。

 

ここは手堅く三連複

 

③⑪-①⑧⑨

 

でいきたいと思います。