京阪杯

さて、続いては京阪杯です。

 

ここは平均ペース。京都内回りなので先行馬有利と見ています。セオリー通りにいきたいと思います。

 

本命はソルヴェイグ。先行力があり、スプリンターズSではレッドファルクスに差のない3着。走破タイムも申し分ないので素直に本命です。

 

対抗はフィドゥーシア。こちらも同型ですね。前走のスプリンターズSでは9着ですが勝ち馬と0.3秒差と差のないレース。1200mで好時計もあり、対抗評価です。

 

単穴にヒルノデイバロー。前走は惜しかったですが、本来使われていた距離に戻り上昇期待です。

 

後はオパールSでソルヴェイグに0.1秒差に迫ったイッテツに注目したいと思います。

 

三連複

⑦⑪-⑤⑭

 

2点勝負でいきたいと思います。