武蔵野S

続いては武蔵野Sです。

 

ペース的には平均からやや速めを予想しています。差しがやや有利になりそうです。ただ、ダートだけに4角では前目に付けたいところですね。そこで安定した末脚を持っている馬とスタミナがあり、前で粘りそうな馬を選んでいきたいと思います。

 

本命はフェブラリーS2着のベストウォーリアです。先行して尚且つ、そこそこ末脚も使える。大崩れはないと見ています。

 

対抗に前で粘りそうなインカンテーション。一昨年のフェブラリーSで2着に来ていますし、前々走のかしわ記念ではコパノリッキーの2着。健在ぶりを示しました。

 

単穴に安定した末脚で勝ち上がってきた、クインズサターン。タイムも申し分なく、直線追い上げてきそうです。

 

馬連

 

⑫-①③

 

で勝負したいと思います。